ばーちゃん

今、うちには98歳のばーちゃんがいます。

ばーちゃんは98歳のにもかかわらず、階段の自由に上り下りします。

ばーちゃんは98歳にもかかわらず洗濯物を取り入れてたたんでくれます。

ぼーちゃんは98歳にもかかわらずみんなと一緒の食事をとります。

とにかく、ばーちゃんは元気です。

そんなばーちゃんに感謝、感謝

三角山はり灸院

セツリ

奇跡のりんごの著者である木村秋則さんがこんなことを言っていました。

「3ヶ月も4ヶ月も見続けてやっとわかることですから。自然というのは。それくらいの長いサイクルで動いているんじゃないかと思う。」

「自然はきっと笑っているかもしれないです。人間は自然からかけ離れた社会をつくってしまって。もう少しのんびりしなさいよ。余裕を持って自然を見つめてみなさい、自然の摂理に帰りないって。」

なんだか、東洋医学に通じるものがありますね。

真剣に自然と向き合っている人は自然とわかってくるのかもしれませんね。

自然の摂理に感謝。

三角山はり灸院

ハナ

こんにちは。
昨日は御殿場の行きは1時間30分で行けたのに、帰りは3時間もかかった三角山はり灸院深山です。


一歩抜きん出た存在になるためには、努力の上に辛抱という棒を立てることが必要です。
そうすると棒に花が咲きます。

そして、花が咲いたことを感謝すれば完璧です。

三角山はり灸院

ヘトヘト

こんにちは。
三角山はり灸院深山です。

昨日は朝9時からサッカーをして、その後13時から鍼の勉強会。
勉強会が終わってから仲間と打ち上げ。

というようななんとも充実した一日を送ることができました。

でもからだは疲れました〜

そんな充実した一日を送れたことに感謝。

三角山はり灸院

あとから…

「あとからくる者のために」

あとからくる者のために
苦労するのだ
我慢するのだ
田を耕し種を用意しておくのだ
あとからくる者のために
しんみよお前は
詩を書いておくのだ
あとからくる者のために
山を川をきれいにしておくのだ
あああとからくる者のために
みなそれぞれの力を傾けるのだ
あとからあとから続いてくる
あの可愛い者たちのために
未来を受け継ぐ者たちのために
みな夫々(それぞれ)自分で出来る何かをしてゆくのだ

これは詩人坂村真民さんの作品です。

僕もあとからくる者のために鍼灸畑を耕していきたいと思います。

今日も雨に感謝

三角山はり灸院
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